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Bar STATESバーテンダーの独り言
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1683 「サンマー・バケイション 」 

投稿者:states 投稿日:2010/09/01(Wed) 11:16
No.3271
 


題名にはとくに意味はありません。

しかし・・この「異邦人」的暑さは、
すこし狂ったような感じです。もう、うんざりだよ。

バジルは「なんだかヘトヘトだよ」といった風情です。
ミントも「もう、おれたち、ダメだよ。また来年ね」
なんて感じです。

朝夕は、とくに夕は、日没が早まったせいもあり、
風に秋を感じることもあります。

まぁ、サンマが安くなったら、本格的でしょうか?

何はともあれ、皆々様方。
お体ご自愛くださいね。
かく言う私、元気いっぱいですけど
若干夏バテ気味・・です。


1682 「バベルの塔」 

投稿者:states 投稿日:2010/08/26(Thu) 11:40
No.3268
 


「ハーバード白熱教室」のサンデル教授、
来日中です。

NHKで放送された授業内容、
学生たちの発言レベルとも非常に高度で、私自身、
理解をするまでには至っていないのですが、
その「応酬」は見ごたえがあります。

政治哲学の先生。
東大の学生たちと、授業スタイルのコマを持ったそうです。
ちらとニュースでその様子。
朝日新聞にも載っている。

日本、アジア的統一感が充溢するその空気は、
いきおいサンデル教授が浮き立って見えてしまう。
日本では、それがある意味常態ではあるのでしょうが、
「白熱教室」を観た後では、
かなりの稚拙感、幼さを感じてしまう。
ガラパゴス的。

地球規模的コスモな、ハーバードの教室では
多種多様な学生がひしめいております。
共通言語としての機能を英語が果たしているな、
という印象です。

同時通訳が必要な、
その「受ける側」の英語力の不足は、
後進的な印象を強く与えます。
論客として学生を捉えられないジレンマ。
ノートを取っている学生も少ない感じがする。
丁々発止で才気煥発な議論が、
巻き起こるはずがない。

質問に対する答え、それに対する反対意見。
また、教授が切り込み、
そして(織り込み済みの)新領域に踏みこませる。

それを、時間内でやるんですね。

聞けば、東大では
予定をはるかに「上回ってしまった」らしい。
教授としては、いささか・・・でしょう。

   仕方がないのでしょう。
     「言語が寸断」されているのですから。

プロフェッショナルな授業形態・・
私は、そこにある意味見どころを見出してもいます。
授業の終わりしな、
次のコマへの「引っ張り方」がじつに刺激的かつ
挑発的なんですね。

学生に、意見発信の後に名乗らせる。
アイデンティティーを存分に意識させて
意見に相応の責任を取らせるのですが、
そのあたり、素晴らしい手腕の一端を感じます。
さらに、論議に白熱が帯びる。

自分のことは棚に上げて、
敢えて言いますが、
やはり、日本の最高学府としては、
その英語力不足。
いささか、不甲斐ないと言わざるを得ません。


Re: 1682 「バベルの塔」  - 2010/08/30(Mon) 15:18 No.3269  

おひさしぶりです。

ちょっと考えたのですが、こういう国際学術イベントの場合、その場に参加する一般視聴者や、英語が不得手の学生のために、同時通訳を用意するのではないかと思います(中継だけで公開するなら、字幕か吹き替えが可能ですからね)。
教員はもとより、多くの東大生は英語の講義の聴取も、また発言もある程度、できるはずです。
単にサンデルに気持ちよくやり取りしてもらうだけなら、できのいい学生を集めて、発言を準備させて座らせればいいのす。必ずしも英語が得意でない学生にも、学外の人にも、サンデルの問題提起を共有してもらうことが、このイベントのポイントトだからこそ、同時通訳が入るのでしょう。ポイントが「発信」にあるという証拠に、東大ではこれから、授業をネットで公開するそうではないですか(これは意気地ない私個人的には「くわばらくわばら」ですが)。
ただ、おっしゃるように、同時通訳は進行の勢いを殺ぎます。招待された人が短気なら結構イライラします(結局、発言の時間がカットされて怒った人もあるとか)。
私が参加者なら、自分の英語での応答を考える余裕が生まれるので、通訳の時間はありがたいのですけど。

サンデルの授業は、アドリブに見えて、相当仕込んでいるという話ですね。
意見を言わずにいられない議論マナーを持つアメリカの、秀才ぞろいのハーバードの大学生が、あそこまでサンデルの授業進行に従順なのは怪しいと思っていました。
仮にサンデルが噂のとおり、事前に学生の意見を手に入れてより分け、相当程度の台本は書いてあるとしても、ライブ感が見せかけだからがっかりではなく、とてもいい授業のやり方だと私は思います。
事前にレポートを書かせて意見を探っておいてから、例えば対立意見を持つ学生同士に、授業の現場で意見を言わせながら、それら二つの極論の中間に答えを探る、というようなやり方をすると、実際に学生をひきつけます。
こういうのはプラトンの対話篇以来の見せ方ですが、古くならないものです。


n様 states - 2010/08/31(Tue) 15:35 No.3270  

先日はありがとうございました!

nさんによる翻訳、叢書ウニベルシタスの
「ベルクソンとバシュラール」、
未だ読了に至らずではありますが・・。

実際、哲学の世界で息をしてらっしゃるnさんのご返信、
興味深く拝見もし、
あらたな「見方」も持てる気がします。
J.ロウルズの「正義論」も、まずは読んでみたいと
考えています。

「・・進行に従順なのは怪しい・・」
実際優秀な学生諸君に日々接してらっしゃる
nさんならではのご感想、面白いです。

まだまだ猛残暑、毎日猛烈にビールを飲んでください。
ありがとうございました!


1681 「Daikoku」 

投稿者:states 投稿日:2010/08/18(Wed) 14:30
No.3267
 


先日、バックヤードを掃除がてら
探索しておりましたら、
懐かしくて珍しいボトルを発掘。

う〜む。少し残ってるぞ・・・

  「ダイコクブランディー」

味見をしたところ、少々、
香りは変化してしまったかな?
なにしろ20年以上前に開けている瓶です。

私が19歳のころ、サイドカーのトレーニングは
このブランディーで、でした。
キュラソーは「キューゼニア」。

当時はコアントロー、一本五千円也でしたので、
なかなか練習には使わせてもらえない。
ブランディーなんて、
ヘネシー・スリースター・クラスでさえ
結構な値段でした。

懐かしい、しかしほろ苦い思い出もある、
そんなラベル。



1680  「精霊流し」 

投稿者:states 投稿日:2010/08/16(Mon) 09:45
No.3265
 


昨夜、熊本の川尻・加勢川で
精霊流し、花火大会。

人も多く、アクセス(行き帰り)は大変でしたけど、
とても良かった。幻想的でした。
笙、ひちりき、竜笛・・
奏される楽もなにかしら異次元的。

いやぁ、花火なんですが、
かなりの至近距離で、凄かったですね。
ヤマメの串を、危うく落としちまうくらいの
爆裂音で。
頭上真上でなので、
なんだか花火の火花(っていうのかな)が
生々しくも劇烈です。
硝煙すら漂ってきそう・・・。

毎年8月15日ということです。
来年も行こう(かな)!



花火 states - 2010/08/16(Mon) 09:49 No.3266  

う〜む、見えたままの美しさって
伝わらないものですね・・・



1679 「シェリーと西洋料理のマリアージュ」 

投稿者:states 投稿日:2010/08/11(Wed) 09:56
No.3264
 


来月、イベントがひとつ。
シェリーを、山海倶楽部・前田さんの料理で
愉しみ尽くそう!という企画です。

予約の残りが少なくなってきました。
あと10名くらいです。

興味のある方は、是非!
私や妻も(客として)行きますし、
熊本のヴェネンシアドールもみんな
(客として)出席します。

これは絶対、イイですよ!
行こう!と思った方、早めにご連絡を!

作製した案内文のコピーを、以下添付します。

・・・・・・・・・・

「シェリーと西洋料理のマリアージュ」

〜スペイン・アンダルシアシェリー原産地呼称統制委員会
 事務局長セサル・サルダーニャ氏と、シェリー委員会
 日本代表 明比淑子氏をお迎えして

いろいろなタイプのシェリー、
そのそれぞれの個性に調和を見せる珠玉の料理。
熊本を代表する名シェフ、「山海倶楽部」の前田氏が感性・創意を尽くし、
世界のシーズナブルな素材を使って、シェリーへの愛情を存分に表現いたします。

まずはパティオでアペリティフ。
それから、代表的な五つのタイプのシェリーに、
それぞれに合わせた五枚の皿たち。
幸せなマリアージュをご堪能ください。

スペイン・アンダルシアにおいて、シェリーの伝統を継承・守護し、製品に対して
厳格なる管理保証をおこなう組織の実務最高責任者
セサル氏と、シェリーの素晴らしさを日本に広めるため、
東京にて日々活動してらっしゃる明比氏からは、
お料理の幕間に楽しいコメント、
それぞれのシェリーの解説などもお願いする予定です。

お食事会が始まる前に「山海倶楽部」前の
パティオにおいて、
辛口シェリー「マンサニージャ・フローリーマール」を
ヴェネンシア・ウエルカム・サービスいたします。


日時 2010年9月17日(金曜日)
ウエルカム・サービス開始 18:30〜
お食事会開始    19:00〜
場所 「西洋料理のうまいもの屋 山海倶楽部」
    熊本市城東町4−7 熊本電機ビル1階 
    096-325-0026
http://www.h6.dion.ne.jp/~sankai
主催 熊本ヴェネンシアドールの会(仮称)
協力 株式会社イムコ
料金 \10.500
当日受付にて承ります。
連絡先 「バー・ステイツ」宮本まで 
           096-324-9778(夜間)


1678 「いねかり」 

投稿者:states 投稿日:2010/08/10(Tue) 10:26
No.3263
 


日曜日、K子氏の実家の稲刈りを手伝ってきました。
初めての経験でした。

義父とともに軽トラで畑へ。
朝は朝露で、湿った稲がコンバインに
巻き込まれるということで、
昼下がり、一番暑い時間帯に刈り込むのだそうです。

幸い快晴。猛暑ですが。
麦藁帽子、長袖シャツ・・フル装備!

もう、親戚の方がコンバインを動かしていました。
なぜかハロー・キティーのビーチパラソルが
運転席に装着されているのが、狂ったような日差しのなか
なかなかキッチュではありました。

・・・・・・・・

しかし、意外とコンバインが動いている間は
やることがないんですね・・・。
ある程度「周回」して、麻袋(っていうのかな)に
米(玄米)が充溢してくるとそれを取り外して、
また別の袋を装着。
取り外した、お米がたくさん入った袋(約30キロ位?)を
キャタピラー付きの運搬器具に載せて、
(これの運転がなかなか面白い。
        息子も上に乗せてやりました)
それを軽トラに持っていき、積み替える。
その仕事がメインです。

それが、結構、キツイ。

しかも、それらを、なんて言うんでしょうか、
物凄くでっかい乾燥機みたいなマシンに運んで、
すべて投入する。
近くの山のなかに、実家のその設備があるんです。
秘密基地みたいだ!

・・・・・・・・

結婚以来、お米は買ったことがありませんでした。
いつも送ってくださるんです。
今回、初めてお手伝いをさせていただきましたが、
猛反省です。
「あんなに大変な作業、手伝いを毎年するべきだった」
 
・・・・・・・・・

翌日、腰が痛いのなんの・・。
お義父さんが、そんななか、「ゴルフに行こう」。
鶴の一声です。

ジャンボが設計した天草のゴルフ場。
相当カッコいいコースです。
ん〜む、練習しときゃよかった、
しかしそもそも、ゴルフのはなしなんて全然聞いてないし。

一式全部借りて、いざ。
もともとゴルフは大好きなので、
腰の痛みは吹っ飛んでいます。

すこあですか。スコア。
そんなものは聞いちゃいけません。
参加することに意義がある。

面白かったんですが、ちょっとクヤシイかな。

・・・・・・・・・

なんだか、「感謝すること」を
いろいろなシーンで沢山感じた週末でした。


1677 「夏だ祭りだMojitoだ」 

投稿者:states 投稿日:2010/08/05(Thu) 10:50
No.3262
 


いやぁ、最近、私は「Mojito祭り」。

シャルトリューズ・モヒート。
ガリアーノ・モヒート。
テキーラ&パイナップル・モヒート。
ミドリ&パイナップル・モヒート。
カイピリンニャ・モヒート・ハイブリッド。


う〜む、ミントだミントだ飲んでみんとね。

   暑さにやられたstates氏の独り言。


1676 「金魚」 

投稿者:states 投稿日:2010/08/03(Tue) 15:01
No.3261
 


先日、近所の夏祭りで
息子が金魚すくいをやりました。

結局、一匹もすくえなかったらしいのですが、
しょぼくれてたんでしょうか、二匹、
分けてくれたんです。

早速、翌日みんなで水槽を買いに。
水草やエサも一緒に。

そんな人が多いのか、ホームセンターに行くと
金魚用水槽が沢山売ってある。
売り場の人に聞いて、小さめのお勧め品を持ちかえる。

いろんな注意事項があったりします。
水のこと、餌のこと、環境のこと。
エサやりは、息子の権利となりました。

仕事から帰ってきて、リビングの照明のスイッチを入れ、
真っ先に見遣るのが水槽。

なんだか、可愛いもんです。
息子も妻も、よく眺めています。

いつまでも・・・と、思いたいです。


1675 「暑中お見舞い申し上げます」 

投稿者:states 投稿日:2010/07/29(Thu) 10:58
No.3260
 



夏の夕ぐれ青い頃、
行こう楽しく小径沿い、
麦穂に刺され、草を踏み
夢心地、あなうら爽に
吹く風に髪なぶらせて!

もの言わず、ものも思わず、
愛のみが心に湧いて、
さすらいの子のごと遠く僕は行く
天地の果てしかけ  
女なぞ連れたみたいに満ち足りて。

              Sensation

Author: Arthur Rimbaud
訳者:堀口大學


1674 「クイズ・ワン・シーン Vol.16」 

投稿者:states 投稿日:2010/07/24(Sat) 15:21
No.3252
 


真夏のご挨拶、クイズ・ワン・シーン。
さて、このシーンが登場する映画のタイトルは?

当たった方には、
ステイツにてグレイグース・ウォッカ・オレンジの
ミニチュアをご進呈!
県外の方は店にてキープします。



Re: 1674 「クイズ・ワン・シーン Vol.16」 鯨飲酔公 - 2010/07/25(Sun) 21:31 No.3253  

 今、私が貴殿に貸している映画じゃないよね?


Re: 1674 「クイズ・ワン・シーン Vol.16」 鯨飲酔公 - 2010/07/25(Sun) 22:14 No.3254  

追記:
 先程の私の発言が当たったとしても正解者は私とCaLvados殿しか解らないでしょう(笑)。もっと知られても良い名画だと思います。


Re: 1674 「クイズ・ワン・シーン Vol.16」 Calvados - 2010/07/26(Mon) 23:47 No.3255  

 貴殿が欠席したバーのカウンターで、
Rugalのお二人の「証言」は‘驚くべきものでした’。

 ステイツのマスターのクイズを正解しても元は取れません!。

 あの時の会話の回し撮りの‘カット’をご覧になると、

 Rugal不信のなるかもしてません。


鯨飲酔公様 states - 2010/07/27(Tue) 14:19 No.3256  

正解です。さすがです。
判りにくいシーンなので、鯨飲酔公様にも
もしや・・とおもっていましたら矢張り。

あの映画のなかで、二番目に好きなカットでした。

「音吉、墓所にて。中井に詫びても詮無い詫びを入れ、
  雨中、殴られ崩れ落ちる」

崩れ、雨とともに地に落涙する男に、
番傘を立てかけ、無言で立ち去る渡世人。

一番好きなシーンは、
出会いがしらに刺される松田の、あの顔です。表情。
なにかしら、「瞬悦」というか、
エロスとタナトスが火花を得て交錯するかのような。

逡巡のないドス。任侠一途です。
最後の、「俺はただの人殺し・・」にも
ぞろりとした男の気味、を感じます。凄絶ですね。

「博奕打ち 総長賭博」

良い映画をご紹介くださり、ありがとうございました。
三島の絶賛も判る気がしています。
「憂国」をまたもや読み返し、
「映画・憂国」をまたも見返したくなりました。

・・・・・・・・
「グレイグース・オレンジ」、一本キープしておきます!
次回お越しの折に!

ありがとうございました!


Calvados様 states - 2010/07/27(Tue) 14:52 No.3257  

いやぁ、あの欠席裁判!
ニュルンベルグ裁判もマッサオって感じでしたね。
う〜む、くわばらくわばら。

う〜む、しかし鯨飲酔公さん、
芯から愛されてるんだなぁ、なんて、ちょっと
羨ましかったりして。

ありがとうございました。


Re: 1674 「クイズ・ワン・シーン Vol.16」 鯨飲酔公 - 2010/07/27(Tue) 18:22 No.3258  

感想ありがとうございました。脚本を書いた笠原和夫氏は本作を書くにあたり、ギリシャ悲劇をモチーフにし、再び山下耕作監督と組んだ「博奕打ち いのち札」では何と「トリスタンとイゾルデ」を仁侠映画に仕立て上げるという離れ業(暴挙ともいえる)をやってのけ、これもまた傑作になりました。   トリスタン・・・・鶴田浩二               イゾルデ・・・・・安田(現・大楠)道代        のコンビが任侠道よりも愛を選択、鶴田が安田を抱きかかえながら一面真っ赤な血の海(ものすごくシュール!!)を進んでいくラストシーンは語り草になっていますが、誠に残念ながら未DVD化。ぜひCalvados様とマスターにお見せしたいのですが・・・。長文失礼。              


鯨飲酔公様 states - 2010/07/28(Wed) 03:22 No.3259  

トリスタンとイゾルデ。

任侠一途、恋一途、秤にかけりゃ如何なもの也・・。

    「おお、降り来よ!愛の夜よ」

媚薬に「支配されてしまった」その愛の夜、
いやしかし、それは未必の愛の顕現であり・・。

それが作り手により蒸留された表現ならば、
どちらかと言えば
なにかしら近松物のような雰囲気を想像してしまうのは
やはり私、日本の人間だからでしょうか?

飛び道具たる、「浮世の世話」を超えてゆくものは?
何だったんでしょうか?興味津津ですね!

観たいけれど、
叶わないなら仕方がないことなんでしょうね。

デニス・ホッパーの「American Way」と
一緒ですね。

少し私、酔ってまして、乱文調です。
ありがとうございました。

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